dele あらすじ 7話

dele あらすじ 7話

山田孝之と菅田将暉のダブル主演で描く

「dele」いよいよ9月7日(金)は、7話目の放送となります。

物語は、“デジタル遺品”を題材にした1話完結ドラマ

最新のあらすじが、公開されました。

dele あらすじ 7話は、下記の内容となります。

自殺した20代の依頼人・隆のファイルを削除しようとする圭司(山田孝之)を舞(麻生久美子)が制止した。

8年前、公民館でジュースを飲んだ人が次々倒れ、4人が死亡した毒物混入事件で、死刑判決を受けた笹本は隆の父親。

笹本は自白を強要されたと無罪を主張し続けているという。

舞に促され、圭司が開いた動画には、ジュースの容器に粉末を投入する男の姿が。

そして祐太郎(菅田将暉)の調べで、男が市会議員の宮川と判明する。

以上が、dele あらすじ 7話の紹介でした。

「dele」の放送は、テレビ朝日系にて 毎週金曜 23:15~24:15 です。

山田孝之さんと菅田将暉さん ファンの方は、お見逃しなく!!

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