この世界の片隅に あらすじ 8話

この世界の片隅に あらすじ 8話

2018年 夏の連続ドラマ 金曜日のオススメは、松本穂香&松坂桃李 主演 日曜劇場「この世界の片隅に」です。

9月9日(日)は、8話目の放送となります。

昭和19年の広島を懸命に生きたごく普通の家族の愛の物語




最新のあらすじが、公開されました。

放送前にチェックしてドラマをよりおたのしみください。

この世界の片隅に あらすじ 8話は、下記の内容となります。

すず(松本穂香)達は広島の方角に巨大なきのこ雲を目撃。

実家の家族を心配するすずだが、医療経験がないため救助トラックに乗せてもらえない。

そんな折、すず達は空から降ってきたビラ「伝単」を拾う。

そこには降伏勧告の文言が書かれており、すずは怒りをあらわにする。

そして1945(昭和20)年8月15日。

ラジオの前に集まった一同は終戦を告げる玉音放送を耳にする。

日本の敗戦を知ったすずは納得できず取り乱す。

以上が、この世界の片隅に あらすじ 8話の紹介でした。

「この世界の片隅に」の放送は、TBS系にて 毎週日曜 21:00~21:54 です。

松本穂香さんと松坂桃李さん ファンの方は、お見逃しなく!!

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