健康で文化的な最低限度の生活 あらすじ 9話

健康で文化的な最低限度の生活 あらすじ 9話

2018年 夏の連続ドラマを紹介します。

今回は火曜日オススメは・・・

吉岡里帆が新人ケースワーカーに!

「健康で文化的な最低限度の生活」

物語は、 笑って泣けるヒューマンドラマ

9月11日(火)は、9話目の放送となります。

最新のあらすじが、公開されました。

放送前にチェックしてドラマをよりお楽しみください。

健康で文化的な最低限度の生活 あらすじ 9話は、下記の内容となります。

えみる(吉岡里帆)は京極(田中圭)から、受給者の幸子(小野和子)と孫のハルカ(永岡心花)が暮らす丸山宅でぼや騒ぎがあったと知らされ、半田(井浦新)と共に駆け付ける。

すると、6年前に離婚し、男と失踪した幸子の娘・梓(松本まりか)が4年ぶりに戻っていた。

そして、今後は介護と育児に専念するので自分も生活保護を受けたいという。

一方、阿久沢(遠藤憲一)は娘・麻里(阿部純子)の救急搬送先の医師から、妊娠を知らされる。

以上が、健康で文化的な最低限度の生活 あらすじ 9話の紹介です。

「健康で文化的な最低限度の生活」の放送は、フジテレビ系にて 毎週火曜 21:00~21:54 です。

吉岡里帆さん ファンの方は、お見逃しなく!!

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