刑事7人 あらすじ 最終回

刑事7人 あらすじ 最終回

2018年 夏の連続ドラマ 水曜日のオススメは、「刑事7人」です。

東山紀之演じる刑事・天樹悠を中心に、新たな7人のスペシャリストが集結!

9月12日(水)は、最終回の放送となります。

最新のあらすじが、公開されました。

放送前にチェックしてドラマをよりお楽しみください。

刑事7人 あらすじ 最終回の紹介です。

片桐(吉田鋼太郎)は、かつて関わった18年前の事件が気になる。

大晦日の夜、商店街で店主夫婦が殺され、第一発見者の話から顔にあざがある男が逮捕された。

しかし、誤認逮捕と分かり、初動捜査の遅れから事件は未解決のままだった。

ずっと捜していた第一発見者の皐月(鷲尾真知子)に改めて聞くと、皐月は顔のあざのことなど証言していないという。

さらに、商店街に出入りし、18年前に突然出国した元暴力団組員の変死体が東京湾で見つかる。

天樹(東山紀之)らは事件の真相を求めて捜査に乗り出す。

以上が、刑事7人 あらすじ 最終回の紹介でした。

「刑事7人」の放送は、テレビ朝日系にて 毎週水曜 21:00~21:54 です。

東山紀之さん ファンの方は、お見逃しなく!!

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