遺留捜査 あらすじ 最終回

遺留捜査 あらすじ 最終回

2018年 夏の連続ドラマ 木曜日のオススメは、上川隆也さん 主演「遺留捜査」です。

物語は、風変わりな刑事・糸村聡の活躍を描く、人気ドラマの第5弾

9月13日(木)は、最終回の放送となります。

最新のあらすじが、公開されました。

放送前にチェックしてドラマをよりお楽しみください。

遺留捜査 あらすじ 最終回は、下記の内容となります。

大学准教授・裕子(観月ありさ)の受賞記念パーティーが行われたホテルの客室で爆破事件が発生。

死亡したのは裕子に資金援助する会社の社長で、農水大臣・冨樫(大和田伸也)の息子・一規(尾崎右宗)だった。

一規は研究の実用化を巡り、裕子や学部長・和久井(小松和重)ともめていたと分かる。

一方、糸村(上川隆也)が現場で拾ったものがチョウザメのうろこと判明。

糸村はチョウザメの飼育員・高橋(三浦涼介)から話を聞く。

以上が、遺留捜査 あらすじ 最終回の紹介でした。

「遺留捜査」の放送は、テレビ朝日系にて 毎週木曜 20:00~20:54 です。

上川隆也さん ファンの方は、お見逃しなく!!

この記事へのコメント