グッド・ドクター あらすじ 最終回

グッド・ドクター あらすじ 最終回

2018年 夏の連続ドラマ 木曜日のオススメは、山崎賢人さん 主演「グッド・ドクター」です。

最終回の放送は、9月13日(木)です。

山崎賢人がサヴァン症候群の小児外科医を熱演するヒューマンドラマ

最新のあらすじが、公開されました。

グッド・ドクター あらすじ 最終回は、下記の内容となります。

東郷記念病院は小児外科の廃止へと向かっていた。

だが、新堂湊(山崎賢人)はステージ4のガンで倒れた司賀明(柄本明)に病室で付き添っている。

これまでずっと支えてきてくれた司賀の病状を初めて知り、湊はショックを隠せない。

その時、湊に森下伊代(松風理咲)の急変を知らせる連絡が入る。

司賀に、今心配すべきなのは自分ではなく子どもたちだと促された湊は、伊代の病室へ急ぐ。

瀬戸夏美(上野樹里)ら小児外科医を集めた高山誠司(藤木直人)は、伊代が肝硬変も患っていると話す。

そして、放置すれば肝不全になるため、すぐにでも肝臓の移植手術が必要だと続けた。

しかし、伊代は小腸の移植も予定されている。

高山は肝臓と小腸の同時移植以外に伊代を助ける方法はないと告げるも、小腸と肝臓の同時移植は国内で実施された例は少なく、高山ですら行ったことがない。

そこにER(救急救命室)から川で溺れた少女、吉本美咲(古川凛)が心肺停止状態で運び込まれたと連絡が入る・・・。

以上が、グッド・ドクター あらすじ 最終回の紹介でした。

「グッド・ドクター」の放送は、フジテレビ系にて 毎週木曜 22:00~22:54 です。

山崎賢人さん ファンの方は、お見逃しなく!!

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