dele あらすじ 最終回

dele あらすじ 最終回

山田孝之と菅田将暉のダブル主演で描く

「dele」いよいよ9月14日(金)は、最終回の放送となります。

物語は、“デジタル遺品”を題材にした1話完結ドラマ

最新のあらすじが、公開されました。

dele あらすじ 最終回は、下記の内容となります。

圭司(山田孝之)が依頼人である70代男性・辰巳のファイル削除を促す信号を受信して程なく、何者かがシステムに不正に侵入し、辰巳のデータを捜していると分かる。

一方、辰巳の名前を聞いた祐太郎(菅田将暉)は顔色を変える。

9年前、新薬の治験を受けた妹が死亡した際、病院側の弁護士が辰巳だった。

その直後、祐太郎ら家族に関するデマがインターネット上で拡散し、一家は離散に追い込まれた。

2人は辰巳が指定した音声データを再生し、黒幕である大物議員・仲村の存在と、妹の死の真相を知る。

以上が、dele あらすじ 最終回の紹介でした。

「dele」の放送は、テレビ朝日系にて 毎週金曜 23:15~24:15 です。

山田孝之さんと菅田将暉さん ファンの方は、お見逃しなく!!

この記事へのコメント