この世界の片隅に あらすじ 最終回

この世界の片隅に あらすじ 最終回

2018年 夏の連続ドラマ 金曜日のオススメは、松本穂香&松坂桃李 主演 日曜劇場「この世界の片隅に」です。

9月16日(日)は、最終回の放送となります。

昭和19年の広島を懸命に生きたごく普通の家族の愛の物語




最新のあらすじが、公開されました。

放送前にチェックしてドラマをよりおたのしみください。

この世界の片隅に あらすじ 最終回は、下記の内容となります。

1945(昭和20)年11月。

周作(松坂桃李)が任務で長らく不在の中、物資不足で闇市に行ったすず(松本穂香)は、途中で会った径子(尾野真千子)と米兵から食べ物の施しを受け、なんともいえない気持ちに。

そんなある日、すずに祖母・イト(宮本信子)から手紙が届く。

そこには実家である浦野家の苦況が記されていた。

家族を心配するすずはサン(伊藤蘭)達の許可を得て、久しぶりに帰郷。

今はイトの家で暮らす妹・すみ(久保田紗友)と再会する。

以上が、この世界の片隅に あらすじ 最終回の紹介でした。

「この世界の片隅に」の放送は、TBS系にて 毎週日曜 21:00~21:54 です。

松本穂香さんと松坂桃李さん ファンの方は、お見逃しなく!!

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