ゼロ一獲千金ゲーム あらすじ 最終回

ゼロ一獲千金ゲーム あらすじ 最終回

加藤シゲアキが福本伸行原作の連続ドラマで主演!

「ゼロ 一獲千金ゲーム」9月16日(日)は、最終回の放送となります。

物語は、真の友情を紡ぐストーリー!!

最新のあらすじが、公開されました。

放送前にチェックして、ドラマをよりお楽しみください。

ゼロ一獲千金ゲーム あらすじ 最終回の紹介です。

ゼロ(加藤シゲアキ)が勝利者となった直後、在全(梅沢富美男)が倒れた。このままではグループの全権がゼロに渡ってしまうのを怖れた峰子(小池栄子)は、最後に自分との一騎打ちを仕掛ける。

車椅子で現れたのは、ゼロのせいで人生を失い、行方不明になっていた友人ミツル(小山慶一郎)だった。ゼロの“目の前の命を必ず守る”という正義感は、過去にミツルを助けられなかった思いからだったのだ。

行方をくらましていた4年間、在全グループに匿われていたというミツルは驚くべきことを口にする。
「後藤峰子は俺の姉なんだ」

勝負は変則ポーカー「デイ&ナイト」で行われた。

赤が峰子、黒がゼロの持ち札で、26枚の中からポーカーの5つの役をつくり、交互に攻撃し合う。

相手より強い役をぶつけることが出来れば、点数が加算されていく。

1回戦は、峰子が圧倒的な点差をつけた。

しかし私情を持ち込んだ罰として、突然病床の在全から、峰子に極秘の命令が下る。

「負けたら弟を殺す・・・」

勝てば友人が死ぬとは知らないゼロは、驚異的な追い上げを見せていき・・・。

以上が、ゼロ一獲千金ゲーム あらすじ 最終回 の紹介でした。

「ゼロ 一獲千金ゲーム」の放送は、日本テレビ系にて 毎週日曜 22:30~23:25 です。

加藤シゲアキさん ファンの方は、お見逃しなく!!

この記事へのコメント