義母と娘のブルース あらすじ 最終回

義母と娘のブルース あらすじ 最終回

2018年 夏の連続ドラマ 火曜日のオススメは、綾瀬はるかさん 主演「義母と娘のブルース」です。

物語は、桜沢鈴の4コマ漫画を森下佳子の脚本でドラマ化

9月18日(火)は、最終回の放送となります。

最新のあらすじが、公開されました。

義母と娘のブルース あらすじ 最終回は、下記の内容となります。

麦田(佐藤健)が亜希子(綾瀬はるか)へ思いを告白。

同じ頃、亜希子は良一(竹野内豊)の元上司・笠原(浅野和之)から連絡を受けていた。

やがて迎えたみゆき(上白石萌歌)の大学受験の日。

第1志望の大学を受けるみゆきを送った後、亜希子は笠原と接触する。

笠原は、亜希子に引き抜きの話を持ち掛けてきた。

それは願ってもない話だったが、勤務地は大阪。

みゆきと離れたくない亜希子は申し出を断るが、直後、過労で倒れてしまう。

以上が、義母と娘のブルース あらすじ 最終回の紹介でした。

「義母と娘のブルース」の放送は、TBS系にて 毎週火曜 22:00~23:07 です。

綾瀬はるかさん ファンの方は、お見逃しなく!!

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