サバイバル・ウェディング あらすじ 最終回

サバイバル・ウェディング あらすじ 最終回

2018年 夏の連続ドラマ 土曜日のオススメは・・・

波瑠が恋も仕事もどん底のヒロインに!

「サバイバル・ウェディング」9月22日(土)は、最終回の放送となります。

物語は、上司のスパルタ指導で変身する痛快コメディー

最新のあらすじが、公開されました。

放送前にチェックして、ドラマをよりお楽しみください。

サバイバル・ウェディング あらすじ 最終回は、下記の内容となります。

さやか(波瑠)は一緒にインドには行けないと祐一(吉沢亮)に伝える。

美里(奈緒)から、婚活コラムの‘王子様’が自分だと知らされた祐一は、仕事を続けたいというさやかの気持ちを理解するとともに、自身も夢に向かう決意を新たに。

そして予定通り、「柏木コーポレーション」の創立記念パーティーの席で父親・惣一(生瀬勝久)の説得を試みるが、相手にされない。

後押しをしたさやかも、逆に自分の覚悟のなさを思い知らされ、祐一との別れを決断。

そこに帰ったはずの宇佐美(伊勢谷友介)が現れて・・・。

以上が、サバイバル・ウェディング あらすじ 最終回の紹介でした。

「サバイバル・ウェディング」の放送は、日本テレビ系にて 毎週土曜 22:00~22:54 です。

波瑠さん ファンの方は、お見逃しなく!!

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