リーガルV あらすじ

リーガルV あらすじ

2018年 秋の連続ドラマ 木曜日のおススメは、米倉涼子さん 主演
木曜ドラマ「リーガルV~元弁護士・小鳥遊翔子~」です。

物語は、豪華出演者がおくる次世代リーガルドラマ

10月11日(木)放送スタートです。

今回はドラマのあらすじを紹介します。

放送前にチェックしてドラマをよりお楽しみください。

リーガルV あらすじは、下記の内容とないます。

若手弁護士の青島圭太(林遣都)は、敗訴が原因で依頼人の母を自殺に追い込む結果となり、失意の表情で断崖絶壁にたたずんでいた。

そんな青島のもとに、喪服姿の女・小鳥遊翔子(米倉涼子)が現れて、翌朝訪ねてくるように言い残して立ち去る。

一方、ペーパー弁護士の大学教授・京極雅彦(高橋英樹)もまた、翔子から弁護士にスカウトされていた。

事情を聞いたヤメ検弁護士の大鷹高志(勝村政信)は、翔子が弁護士資格をはく奪されていると知って京極に詐欺だと忠告する。

そして、大鷹と京極が翔子のもとを訪ねると、そこには「京極法律事務所」と記された表札と看板があった。

以上が、リーガルV あらすじの紹介でした。

「リーガルV~元弁護士・小鳥遊翔子~」の放送は、テレビ朝日系にて 毎週木曜 21:00~21:54 です。

米倉涼子さん ファンの方は、お見逃しなく!!

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