ドロ刑 あらすじ 2話

ドロ刑 あらすじ 2話

中島健人が初の刑事役で主演!

「ドロ刑 -警視庁捜査三課-」10月20日(土)は、2話目の放送となります。

物語は、 “大泥棒”遠藤憲一とコンビを組んで難事件を解決する

最新のあらすじが、公開されました。

放送前にチェックして、ドラマをよりお楽しみください。

ドロ刑 あらすじ 2話は、下記の内容となります。

捜査第三課13係は係長・鯨岡(稲森いずみ)の下、精鋭揃いとは名ばかりで問題刑事を集めた新部署。

そこに配属された斑目(中島健人)は、‘ノビ’つまり家人が寝静まった後に忍び込む窃盗犯の大堂(笹野高史)を追うことに。

元捜査一課のエリート・皇子山(中村倫也)ら他の面々はやる気がないが、なぜか元指名手配犯専門捜査官の勝手田(丸山智己)だけは捜査に燃えていた。

そんな勝手田をいぶかる斑目の前に再び煙鴉(遠藤憲一)が現れる。

以上が、ドロ刑 あらすじ 2話の紹介でした。

「ドロ刑 -警視庁捜査三課-」の放送は、日本テレビ系にて 毎週土曜 22:00~22:54 です。

中島健人さん ファンの方は、お見逃しなく!!

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