科捜研の女 あらすじ 3話

科捜研の女 あらすじ 3話

沢口靖子が科学捜査で難事件に挑む人気ミステリー

「科捜研の女」いよいよ第18シリーズへ!!

11月8日(木)は、3話目の放送となります。

最新のあらすじが、公開されました。

放送前にチェックしてドラマをよりお楽しみください。

科捜研の女 あらすじ 3話は、下記に内容となります。

殺人被害者の所持品から土門(内藤剛志)の名刺が出てくるが、土門は心当たりがないという。

マリコ(沢口靖子)らの鑑定で、被害者が殺人罪などで服役し、出所したばかりの飯沼(山本道俊)と判明。

15年前、舞鶴の所轄署にいた土門は、飯沼の事件の捜査に携わっていた。

飯沼の出所後の足取りを追うと、防犯カメラに女性と腕を組んでラブホテルに入る土門の姿が。

土門によると、女性は飯沼の元愛人・水絵(横山めぐみ)だという。

以上が、科捜研の女 あらすじ 3話の紹介でした。

「科捜研の女」の放送は、テレビ朝日系にて 毎週木曜 20:00~20:54 です。

沢口靖子さん ファンの方は、お見逃しなく!!

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