リーガルV あらすじ 4話

リーガルV あらすじ 4話

2018年 秋の連続ドラマ 木曜日のおススメは、米倉涼子さん 主演
木曜ドラマ「リーガルV~元弁護士・小鳥遊翔子~」です。

物語は、豪華出演者がおくる次世代リーガルドラマ

11月1日(木)4話目の放送となります。

最新のあらすじが公開されました。

放送前にチェックしてドラマをよりお楽しみください。

リーガルV あらすじ 4話は、下記の内容とないます。

大企業会長・峰島(竜雷太)が死去し、200億円の遺産を一人息子の正太郎(袴田吉彦)が相続することに。

ところが、銀座のホステス・玲奈(島崎遥香)が峰島との「婚姻届受理証明書」を提示し、遺産を要求。

しかも、婚姻届が受理されたのは峰島の死の4時間前だ。

正太郎が訴訟を起こす中、翔子(米倉涼子)は現役ホストのパラリーガル・茅野(三浦翔平)が玲奈と親しいと知り、玲奈の弁護で巨額の成功報酬獲得をたくらむ。

以上が、リーガルV あらすじ 4話の紹介でした。

「リーガルV~元弁護士・小鳥遊翔子~」の放送は、テレビ朝日系にて 毎週木曜 21:00~21:54 です。

米倉涼子さん ファンの方は、お見逃しなく!!

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