リーガルV あらすじ 5話

リーガルV あらすじ 5話

2018年 秋の連続ドラマ 木曜日のおススメは、米倉涼子さん 主演
木曜ドラマ「リーガルV~元弁護士・小鳥遊翔子~」です。

物語は、豪華出演者がおくる次世代リーガルドラマ

11月15日(木)5話目の放送となります。

最新のあらすじが公開されました。

放送前にチェックしてドラマをよりお楽しみください。

リーガルV あらすじ 5話は、下記の内容とないます。

青島(林遣都)が抱える案件の控訴期限が迫る。

大学生の町村(瀬戸利樹)が重傷を負い、同級生・武藤(戸塚純貴)が実刑判決を受けた事件で、検察は動機と凶器を提示し、町村も武藤の仕業と断言した。

しかし、武藤は全面否認。

その母・望(片岡礼子)は一審判決後に自殺した。

翔子(米倉涼子)は協力を渋るが、町村が代表だったベンチャー企業の年商が10億円と聞き、多額の損害賠償金を狙って前言を翻す。

以上が、リーガルV あらすじ 5話の紹介でした。

「リーガルV~元弁護士・小鳥遊翔子~」の放送は、テレビ朝日系にて 毎週木曜 21:00~21:54 です。

米倉涼子さん ファンの方は、お見逃しなく!!

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