ドロ刑 あらすじ 5話

ドロ刑 あらすじ 5話

中島健人が初の刑事役で主演!

「ドロ刑 -警視庁捜査三課-」11月10日(土)は、5話目の放送となります。

物語は、 “大泥棒”遠藤憲一とコンビを組んで難事件を解決する

最新のあらすじが、公開されました。

放送前にチェックして、ドラマをよりお楽しみください。

ドロ刑 あらすじ 5話は、下記の内容となります。

13係でいまだに非協力的な皇子山(中村倫也)の態度を嘆く鯨岡(稲森いずみ)は、その心中を探るため、斑目(中島健人)を使うことに。

同僚を調べることはエリートにしか許されない仕事だとおだてられ、すっかりその気になった斑目が早速バーで煙鴉(遠藤憲一)に報告していると、ちょうど皇子山がやってくる。

相変わらず煙鴉の身辺を嗅ぎ回る皇子山だが、煙鴉は「色眼鏡で世の中、見てちゃ何も見えないよ」と言い残して・・・。

泥酔した斑目を残し、煙鴉を尾行していた皇子山は、その途中一軒家で老人が殺されているのを発見する!

翌日。

13係ではどのネタ(=事件)を扱うかを鯨岡に一人一人がプレゼン。

鯨岡の厳しい審査を通過できず皆が頭を抱える中、斑目がプレゼンした空き巣の常習犯“白昼の蝙蝠こうもり”こと東村洋介(三遊亭好楽)のネタがなぜかあっさりと選ばれる。

さらに鯨岡から現場の汚れ仕事よりも皇子山の事を優先するようにと言われた斑目はますます調子に乗り・・・。

優秀な刑事だった皇子山が捜査一課から三課に来た理由について様々な噂が飛び交う中、斑目は皇子山に直球で質問を投げる。

ある男を追っていたら突然異動になったと話す皇子山は、煙鴉は人を殺していると言い・・・。

そんな時、皇子山の携帯に煙鴉から電話がかかり、ある住所を告げられる。

そして、向かった先で発見したのは、なんと、また女性の死体で・・・。

一方、動きのない東村のアパートを張り込んでいた瑤子(江口のりこ)と美希(石橋杏奈)は高齢の東村を見て空き巣に入れるわけがないと判断。

斑目は張り込み部屋の撤収を命じられる。

意気消沈して部屋を片付ける斑目だが、東村が自宅で怯えながら一心不乱に祈っている姿が気にかかっていた・・・。

そして、ひょんなことから東村に気に入られアパートに入り浸るようになった斑目は、東村が一人になると祈る理由がどうしてもひっかかっていて・・・。

斑目と皇子山、二人の刑事が近づくことで事件は意外な展開を見せて行く・・・。

以上が、ドロ刑 あらすじ 5話の紹介でした。

「ドロ刑 -警視庁捜査三課-」の放送は、日本テレビ系にて 毎週土曜 22:00~22:54 です。

中島健人さん ファンの方は、お見逃しなく!!

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