科捜研の女 あらすじ 4話

科捜研の女 あらすじ 4話

沢口靖子が科学捜査で難事件に挑む人気ミステリー

「科捜研の女」いよいよ第18シリーズへ!!

11月15日(木)は、4話目の放送となります。

最新のあらすじが、公開されました。

放送前にチェックしてドラマをよりお楽しみください。

科捜研の女 あらすじ 4話は、下記に内容となります。

子供服会社社員・和登(斉藤祥太)が着ぐるみ姿のまま殺され、脱がせるとボイスレコーダーが出てきた。

そこには男性を罵倒する女性の声が録音され、背後には周囲に会話の内容を聞こえにくくする「会話マスキング音」が流れていると分かる。

和登の会社にもマスキング音の装置があり、マリコ(沢口靖子)らは部長の日美子(国生さゆり)はじめ女性社員達の声紋鑑定を行う。

以上が、科捜研の女 あらすじ 4話の紹介でした。

「科捜研の女」の放送は、テレビ朝日系にて 毎週木曜 20:00~20:54 です。

沢口靖子さん ファンの方は、お見逃しなく!!

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