ドロ刑 あらすじ 6話

ドロ刑 あらすじ 6話

中島健人が初の刑事役で主演!

「ドロ刑 -警視庁捜査三課-」11月17日(土)は、6話目の放送となります。

物語は、 “大泥棒”遠藤憲一とコンビを組んで難事件を解決する

最新のあらすじが、公開されました。

放送前にチェックして、ドラマをよりお楽しみください。

ドロ刑 あらすじ 6話は、下記の内容となります。

泥棒を盗んだ家に連れて行って1件1件確認する「引き当たり捜査」を任された美希(石橋杏奈)は初めての大仕事に緊張する。

その補助役として瑤子(江口のりこ)と皇子山(中村倫也)、そして運転手兼写真係で斑目(中島健人)も同行することに。

被疑者は初犯だが65件もの窃盗を自白している専業主婦・和子(余貴美子)。

一同は留置場から和子を引き取って車で出発するが、斑目も美希も和子の軽口に乗せられ、心を許してしまう。

以上が、ドロ刑 あらすじ 6話の紹介でした。

「ドロ刑 -警視庁捜査三課-」の放送は、日本テレビ系にて 毎週土曜 22:00~22:54 です。

中島健人さん ファンの方は、お見逃しなく!!

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