下町ロケット あらすじ 6話

下町ロケット あらすじ 6話

阿部寛さん 主演の感動巨編!

日曜劇場「下町ロケット」11月18日(日)は、6話目の放送となります。

物語は、宇宙から大地へ、佃製作所の新たな挑戦の幕が上がる!!

最新のあらすじが、公開されました。

放送前にチェックしてドラマをよりお楽しみください。

下町ロケット あらすじ 6話は、下記の内容となります。

伊丹(尾上菊之助)が佃(阿部寛)を裏切り、重田(古舘伊知郎)の会社と資本提携を結んだ。

島津(イモトアヤコ)は退社し、佃製作所との事業も棚上げになったという。

そんな折、財前(吉川晃司)が佃を無人農業ロボットの共同開発に誘ってきた。

そして、同ロボット研究の第一人者で、佃の大学時代の友人・野木(森崎博之)に協力を取りつけてほしいと頼む。

ところが、野木は過去の出来事から民間企業に不審感を抱いていた。

以上が、下町ロケット あらすじ 6話の紹介でした。

日曜劇場「下町ロケット」の放送は、TBS系にて 毎週日曜 21:00~21:54 です。

阿部寛さん ファンの方は、お見逃しなく!!

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