科捜研の女 あらすじ 5話

科捜研の女 あらすじ 5話

沢口靖子が科学捜査で難事件に挑む人気ミステリー

「科捜研の女」いよいよ第18シリーズへ!!

11月22日(木)は、5話目の放送となります。

最新のあらすじが、公開されました。

放送前にチェックしてドラマをよりお楽しみください。

科捜研の女 あらすじ 5話は、下記に内容となります。

マリコ(沢口靖子)らは、小学校教諭・彩子(滝沢沙織)の他殺体が見つかった自宅で、爪や足跡から繊維や粉じんを採取。

副担任の佐野(中山卓也)によると、彩子は児童の悠斗(大川星哉)の母親・希(井上和香)ともめていたという。

訪ねた自宅では、希が悠斗ら3人の子どもにバッグなどを作らせており、それをフリマアプリ経由で売っていることが判明。

さらに、採取した粉じんが希のパート先の床の防水塗料と分かるが・・・。

以上が、科捜研の女 あらすじ 5話の紹介でした。

「科捜研の女」の放送は、テレビ朝日系にて 毎週木曜 20:00~20:54 です。

沢口靖子さん ファンの方は、お見逃しなく!!

この記事へのコメント