駐在刑事 あらすじ 5話

駐在刑事 あらすじ 5話

人気シリーズ待望の連ドラ化!

金曜8時のドラマ「駐在刑事」11月23日(金)は、5話目の放送となります。

物語は、奥多摩の自然を舞台に“駐在さん”が事件の謎を解く。

今回は、最新のあらすじの紹介です。

放送前にチェックして、ドラマをよりお楽しみください。

駐在刑事 あらすじ 5話は、下記の内容となります。

5年前、江波(寺島進)が取り調べ中に自殺した由紀子(杉本彩)の再婚相手で、ひかり(山口まゆ)の義理の父親・中瀬(矢柴俊博)が遺体で発見された。

青酸化合物による中毒死で、死の直前に衆院議員・小宮山(眞島秀和)の秘書・葛城(本宮泰風)に会い、「ひかりに手を出したら小宮山や葛城がやってきた悪事を‘ノート’を使って暴露する」と訴えていたと判明。

自ら捜査の指揮を執る綾乃(黒木瞳)は葛城を取り調べるが・・・。

以上が、駐在刑事 あらすじ 5話の紹介でした。

金曜8時のドラマ「駐在刑事」の放送は、テレビ東京系にて 毎週金曜 20:00~20:54 です。

寺島進さん ファンの方は、お見逃しなく!!

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