ドロ刑 あらすじ 7話

ドロ刑 あらすじ 7話

中島健人が初の刑事役で主演!

「ドロ刑 -警視庁捜査三課-」11月24日(土)は、7話目の放送となります。

物語は、 “大泥棒”遠藤憲一とコンビを組んで難事件を解決する

最新のあらすじが、公開されました。

放送前にチェックして、ドラマをよりお楽しみください。

ドロ刑 あらすじ 7話は、下記の内容となります。

煙鴉(遠藤憲一)が姿を消したと斑目(中島健人)から聞き、疑惑を深める皇子山(中村倫也)。

そんな中、13係は‘変装の達人’瑤子(江口のりこ)をリーダーに、病院専門の窃盗犯が出没する大学病院へ。

看護部長・鬼塚(猫背椿)に案内された一同は、医師などを装い潜入捜査を始める。

その頃、皇子山は自称・西野こと煙鴉の部屋を無断で探っていた。

一方、斑目は有名医師・安斎(神保悟志)の手術ミス隠蔽(いんぺい)疑惑を知る。

以上が、ドロ刑 あらすじ 7話の紹介でした。

「ドロ刑 -警視庁捜査三課-」の放送は、日本テレビ系にて 毎週土曜 22:00~22:54 です。

中島健人さん ファンの方は、お見逃しなく!!

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