科捜研の女 あらすじ 6話

科捜研の女 あらすじ 6話

沢口靖子が科学捜査で難事件に挑む人気ミステリー

「科捜研の女」いよいよ第18シリーズへ!!

11月29日(木)は、6話目の放送となります。

最新のあらすじが、公開されました。

放送前にチェックしてドラマをよりお楽しみください。

科捜研の女 あらすじ 6話は、下記に内容となります。

昆虫学者の花森(岩松了)が研究室で襲われ、意識不明に。

指の付着物から、土門(内藤剛志)らは花森が立ち寄ったバーを特定。

聞き込みで、花森が連れの女性に6年前の罪を自白するつもりだと話していたと分かる。

一方、マリコ(沢口靖子)は現場に落ちていたチョウの標本を調べる。

その羽には日付と名前が書かれていた。

そんな中、逃走経路の指紋が6年前の現金輸送車襲撃事件の容疑者・平良(三浦孝太)のものと一致する。

以上が、科捜研の女 あらすじ 6話の紹介でした。

「科捜研の女」の放送は、テレビ朝日系にて 毎週木曜 20:00~20:54 です。

沢口靖子さん ファンの方は、お見逃しなく!!

この記事へのコメント