駐在刑事 あらすじ 6話

駐在刑事 あらすじ 6話

人気シリーズ待望の連ドラ化!

金曜8時のドラマ「駐在刑事」11月30日(金)は、6話目の放送となります。

物語は、奥多摩の自然を舞台に“駐在さん”が事件の謎を解く。

今回は、最新のあらすじの紹介です。

放送前にチェックして、ドラマをよりお楽しみください。

駐在刑事 あらすじ 6話は、下記の内容となります。

裁判所は綾乃(黒木瞳)が暴力的な取り調べをしたとして、衆院議員・小宮山(眞島秀和)の秘書・葛城(本宮泰風)の逮捕状を出すことを認めなかった。

わなにはめられたことに気付いた綾乃は、小宮山の悪事を暴く「ノート」の存在を知り、謝罪会見の席で「こちらには‘切り札’がある」と揺さぶりをかける。

一方、窮地に陥った綾乃のことを心配する江波(寺島進)は、署長補佐・軽部(佐藤寛太)に小宮山の情報を探らせる。

以上が、駐在刑事 あらすじ 6話の紹介でした。

金曜8時のドラマ「駐在刑事」の放送は、テレビ東京系にて 毎週金曜 20:00~20:54 です。

寺島進さん ファンの方は、お見逃しなく!!

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