リーガルV あらすじ 8話

リーガルV あらすじ 8話

2018年 秋の連続ドラマ 木曜日のおススメは、米倉涼子さん 主演
木曜ドラマ「リーガルV~元弁護士・小鳥遊翔子~」です。

物語は、豪華出演者がおくる次世代リーガルドラマ

12月6日(木)8話目の放送となります。

最新のあらすじが公開されました。

放送前にチェックしてドラマをよりお楽しみください。

リーガルV あらすじ 8話は、下記の内容とないます。

翔子(米倉涼子)が弁護士資格を失うきっかけとなった殺人事件について、青島(林遣都)がメンバーに明かす。

至(寛一郎)が公園で、隣り合わせた初対面の市瀬(夙川アトム)を刺殺し、懲役9年の実刑判決を受けた事件。

翔子は事件の奥に何かあるとにらんでいた。

そんな中、弁護士会から翔子の非弁行為を警告する文書が届き、事務所の業務停止も検討すると記されていて・・・。

以上が、リーガルV あらすじ 8話の紹介でした。

「リーガルV~元弁護士・小鳥遊翔子~」の放送は、テレビ朝日系にて 毎週木曜 21:00~21:54 です。

米倉涼子さん ファンの方は、お見逃しなく!!

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