駐在刑事 あらすじ 最終回

駐在刑事 あらすじ 最終回

人気シリーズ待望の連ドラ化!

金曜8時のドラマ「駐在刑事」12月7日(金)は、最終回の放送となります。

物語は、奥多摩の自然を舞台に“駐在さん”が事件の謎を解く。

今回は、最新のあらすじの紹介です。

放送前にチェックして、ドラマをよりお楽しみください。

駐在刑事 あらすじ 最終回は、下記の内容となります。

江波(寺島進)は衆院議員・小宮山(眞島秀和)を狙撃した疑いのある綾乃(黒木瞳)を登山道で発見。

綾乃は江波に拳銃を突き付けて無実を訴え、そのまま逃走する。

警視庁捜査一課管理官の加倉井(北村有起哉)は、刑事部長・小田切(升毅)が綾乃の家宅捜索中に「ノート」を捜していたことを不審に思う。

江波は加倉井と軽部(佐藤寛太)に事情を明かし、3人は真犯人を捜し始める。

以上が、駐在刑事 あらすじ 最終回の紹介でした。

金曜8時のドラマ「駐在刑事」の放送は、テレビ東京系にて 毎週金曜 20:00~20:54 です。

寺島進さん ファンの方は、お見逃しなく!!

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