中学聖日記 あらすじ 10話

中学聖日記 あらすじ 10話

2018年 秋の連続ドラマ 火曜日のおススメは、火曜ドラマ 「中学聖日記」です。

12月11日(火)は、10話目の放送となります。

物語は、有村架純演じる女性教師と男子中学生の“禁断の恋”を描くヒューマンラブストーリー

最新のあらすじが、公開されました。

放送前にチェックしてドラマをよりお楽しみください。

中学聖日記 あらすじ 10話は、下記の内容となります。

嵐を避けた聖(有村架純)と晶(岡田健史)は物置小屋で一夜を過ごす。

翌朝、帰りのフェリーで気持ちを確かめ合った2人を、上布(マキタスポーツ)と聖の母・里美(中嶋朋子)が港で待ち構えていた。

里美は聖を強引に実家へ連れ戻す。

翌日、里美と共に愛子(夏川結衣)の家に向かった聖は、自分の思いを伝えるが、愛子から「これ以上はしかるべき措置を取る」と言われて・・・。

以上が、中学聖日記 あらすじ 10話の紹介でした。

「中学聖日記」の放送は、TBS系にて 毎週火曜 22:00~23:07 です。

有村架純さん ファンの方は、お見逃しなく!!

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