科捜研の女 あらすじ 最終回

科捜研の女 あらすじ 最終回

沢口靖子が科学捜査で難事件に挑む人気ミステリー

「科捜研の女」いよいよ第18シリーズへ!!

12月13日(木)は、最終回の放送となります。

最新のあらすじが、公開されました。

放送前にチェックしてドラマをよりお楽しみください。

科捜研の女 あらすじ 最終回は、下記に内容となります。

大学生の息子・大樹(和田慶史朗)の結婚を考える相手が19歳上の菫(田中律子)と知り、驚く早月(若村麻由美)。

一方、マリコ(沢口靖子)はプロゴルファー・矢吹(柴木丈瑠)の変死体を検視する。

所轄署の岩尾(山本圭祐)は、妻でタレントの真由(沢井美優)の犯行を疑っていた。

画像診断の結果、死因は脳梗塞と判明。

マリコは、脳梗塞を意図的に起こすことが可能か調べ始める。

以上が、科捜研の女 あらすじ 最終回の紹介でした。

「科捜研の女」の放送は、テレビ朝日系にて 毎週木曜 20:00~20:54 です。

沢口靖子さん ファンの方は、お見逃しなく!!

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