リーガルV あらすじ 最終回

リーガルV あらすじ 最終回

2018年 秋の連続ドラマ 木曜日のおススメは、米倉涼子さん 主演
木曜ドラマ「リーガルV~元弁護士・小鳥遊翔子~」です。

物語は、豪華出演者がおくる次世代リーガルドラマ

12月13日(木)最終回の放送となります。

最新のあらすじが公開されました。

放送前にチェックしてドラマをよりお楽しみください。

リーガルV あらすじ 最終回は、下記の内容とないます。

翔子(米倉涼子)は、至(寛一郎)の事件に「貧困を救う会」代表・大峰(速水もこみち)が関与していると知り、自身が弁護士資格を失ったことを訴える裁判を起こす。

勝つには暴力団幹部・花田(榊英雄)への金銭受け渡しがわなだったとする証拠が必要だ。

しかし、調査を始めた京極(高橋英樹)と理恵(安達祐実)は警察に留置され、馬場(荒川良々)と茅野(三浦翔平)は病院送りになってしまう。

以上が、リーガルV あらすじ 最終回の紹介でした。

「リーガルV~元弁護士・小鳥遊翔子~」の放送は、テレビ朝日系にて 毎週木曜 21:00~21:54 です。

米倉涼子さん ファンの方は、お見逃しなく!!

この記事へのコメント