下町ロケット あらすじ 10話

下町ロケット あらすじ 10話

阿部寛さん 主演の感動巨編!

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日曜劇場「下町ロケット」12月16日(日)は、10話目の放送となります。

巨大な嵐が殿村家の米を襲う!?

まさかの緊急事態にチーム佃は総力戦で挑む!

モノづくりの魂を見せろ!

天才エンジニア島津もついに決断!

最新のあらすじが、公開されました。

放送前にチェックしてドラマをよりお楽しみください。

下町ロケット あらすじ 10話は、下記の内容となります。

財前(吉川晃司)から再び無人農業ロボットのエンジンとトランスミッションの供給を頼まれた佃製作所。

悩む佃(阿部寛)だが、社員の中には、失敗の許されないこの挑戦に後ろ向きの者たちもいた。

今までのノウハウを生かし、エンジンには絶対の自信があるが、問題はやはり経験不足の感が否めないトランスミッション・・・。

そこで佃は、大学講師のアルバイトとして働く島津(イモトアヤコ)のもとを訪れ、改めて一緒に仕事をしないかと誘う。

悩む島津だったが、立て続けに伊丹(尾上菊之助)が訪れてきて・・・。

以上が、下町ロケット あらすじ 10話の紹介でした。

日曜劇場「下町ロケット」の放送は、TBS系にて 毎週日曜 21:00~21:54 です。

阿部寛さん ファンの方は、お見逃しなく!!

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