下町ロケット あらすじ 最終回

下町ロケット あらすじ 最終回

阿部寛さん 主演の感動巨編!

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日曜劇場「下町ロケット」12月23日(日)は、最終回の放送となります。

ライバルに先手を打たれ、苦戦する帝国重工・・・

打ち出したのは、またもや突然の内製化!?

帝国重工と最後のスペック対決・・・

下町プライドで最後の大逆転を見せろ!

最新のあらすじが、公開されました。

放送前にチェックしてドラマをよりお楽しみください。

下町ロケット あらすじ 最終回は、下記の内容となります。

佃(阿部寛)と財前(吉川晃司)から、日本の農業の未来を救いたいという熱い想いを聞いた正弘(山本學)は、300年続いた自身の田んぼを、「アルファ1」の実験農場として貸し出すことを決意する。

その甲斐もあって、より精度の高い走行テストができるようになり、佃たちは製品化を急ぐ。

そして時間はあっという間には過ぎ、首相視察のデモンストレーションイベント当日。

佃製作所のメンバーはじめ、前回のリベンジに燃える的場(神田正輝)は首相の到着を待つが、なかなか現れず、到着が大幅に遅れてしまう。

それにより、首相は敵方のダーウィンのデモを見たら帰ると言い、反論する的場や財前だったが・・・。

果たして再対決の勝負の行方は・・・!?

以上が、下町ロケット あらすじ 最終回の紹介でした。

日曜劇場「下町ロケット」の放送は、TBS系にて 毎週日曜 21:00~21:54 です。

阿部寛さん ファンの方は、お見逃しなく!!

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