下町ロケット 特別編 あらすじ

下町ロケット 特別編 あらすじ

阿部寛さん 主演の日曜劇場「下町ロケット」

感動の最終回で幕を閉じました。

(画像をクリックすると商品紹介のページに行けます。)



お正月に豪華出演陣が再び集結!

〜物語は新たなステージへ〜

佃製作所の「その後」を描く大型特番

新春ドラマ特別編「下町ロケット」

今回は、ドラマのあらすじの紹介です。

放送前にチェックして、ドラマをよりお楽しみください。

下町ロケット 特別編 あらすじは、下記の内容となります。

全員の力を結集し、ようやく完成した佃製作所と帝国重工の無人トラクター「ランドクロウ」。

しかし、発売から数週間経ったあとも売り上げが伸びずにいた。

一方、ギアゴースト&ダイダロスが手掛ける「ダーウィン」は好調そのもので、差は開くばかり。

形勢逆転を狙う帝国重工の次期社?候補・的場(神田正輝)は、ある手段に出る。

それは、ダーウィンチームに力を貸し、なおかつ帝国重工の取引先である下請け企業に圧力をかけるというものだった。

それにより、徐々にダーウィンチームから離脱企業が増え、ついにはダーウィンの在庫が底をつく。

思わぬ形でライバルの勢いを止めた佃(阿部寛)ら佃製作所のメンバーだったが、自分たちの技術力による正当な評価ではないため、心境は複雑なものだった。

逆に、窮地に立たされた重田(古舘伊知郎)と伊丹(尾上菊之助)は思わぬ一手を放ち・・・。

以上が、下町ロケット 特別編 あらすじの紹介でした。

新春ドラマ特別編「下町ロケット」の放送は、2019年1月2日(水)よる9時からです。

さぁ、お正月も大逆転!!

新春ドラマ特別編「下町ロケット」特別編をお見逃しなく!!

この記事へのコメント