家売るオンナの逆襲 あらすじ

家売るオンナの逆襲 あらすじ

2018年 秋の連続ドラマ 水曜日のおススメは、水曜ドラマ「家売るオンナの逆襲」です。

主演は、北川景子さん。

1月9日(水)放送スタートです。

物語は、 最強のライバル役で松田翔太も登場!!

今回は、あらすじの紹介です。

放送前にチェックしてドラマをよりお楽しみください。

家売るオンナの逆襲 あらすじは、下記の内容となります。

「テーコー不動産」を退社し、「サンチー不動産」を立ち上げた伝説の不動産屋・三軒家万智(北川景子)は、今は夫となった屋代大(仲村トオル)と共に、かつて空き家だらけだった街の最後の物件を売り終え、「テーコー不動産」に復帰することになる。

会社では“サンチーの犬”こと庭野聖司(工藤阿須加)、万智に敵対心を持つ足立聡(千葉雄大)らが、それぞれの思いを抱えて待っていたが、万智は復帰初日から爆売りモード全開だった。

そんな万智の行く先々に、フリーの不動産屋・留守堂謙治(松田翔太)が現れるようになる。

留守堂は、客を横取りしたかと思えば、突然万智や庭野を手助けするようなミステリアスな存在で・・・。

以上が、家売るオンナの逆襲 あらすじの紹介です。

「家売るオンナの逆襲」の放送は、日本テレビ系にて 毎週水曜 22:00~23:00 です。

北川景子さん ファンの方は、お楽しみください。

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