記憶捜査 あらすじ 5話

記憶捜査 あらすじ 5話

新宿東署刑事課司法係を舞台にした北大路欣也さん主演の刑事ドラマ。

金曜8時のドラマ「記憶捜査~新宿東署事件ファイル~」

2月15日(金)は、5話目の放送となります。

最新のあらすじが、公開されました。

放送前にチェックしてドラマをよりお楽しみください。

記憶捜査 あらすじ 5話は、下記の内容となります。

寄席で銀行員・翔(山田悠介)の遺体が発見され、落語家・橘亭昭平(相島一之)の演者札に翔の血液指紋が。

啓太郎(風間俊介)の捜査から、翔は頻繁に昭平の高座を訪れていた。

だが、咲(上白石萌音)の聞き込みや翔の母親・聡子(栗田よう子)の証言では彼に落語を見る趣味はないという。

鬼塚(北大路欣也)は、翔の所持品であるセールス用の金融商品の資料と、古い時計が気に掛かる。

以上が、記憶捜査 あらすじ 5話の紹介でした。

金曜8時のドラマ「記憶捜査~新宿東署事件ファイル~」の放送は、
テレビ東京系にて 毎週金曜 20:00~20:54 です。

北大路欣也さん ファンの方は、お見逃しなく!!

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