記憶捜査 あらすじ 6話

記憶捜査 あらすじ 6話

新宿東署刑事課司法係を舞台にした北大路欣也さん主演の刑事ドラマ。

金曜8時のドラマ「記憶捜査~新宿東署事件ファイル~」

2月22日(金)は、6話目の放送となります。

最新のあらすじが、公開されました。

放送前にチェックしてドラマをよりお楽しみください。

記憶捜査 あらすじ 6話は、下記の内容となります。

鬼塚(北大路欣也)は窃盗常習犯・真島が盗んだ白い中折れ帽に目を留める。

それは1964年の東京オリンピック開会式の衣装のようで、わずかに血が付いていた。

咲(上白石萌音)がごみ屋敷と化した被害者宅を訪れると、ごみの下敷きとなった住人・勝呂の遺体が。

その手には赤いブレザーが握られていた。淳子(余貴美子)らの鑑識により勝呂の死亡推定時期は約4カ月前と分かる。

以上が、記憶捜査 あらすじ 6話の紹介でした。

金曜8時のドラマ「記憶捜査~新宿東署事件ファイル~」の放送は、
テレビ東京系にて 毎週金曜 20:00~20:54 です。

北大路欣也さん ファンの方は、お見逃しなく!!

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