よつば銀行 原島浩美がモノ申す! あらすじ 6話

よつば銀行 原島浩美がモノ申す! あらすじ 6話

真木よう子演じる熱血銀行員が業績不振を救う本格ビジネスドラマ

ドラマBiz「よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~」

2月25日(月)は、6話目の放送となります。

最新のあらすじが、公開されました。

放送前にチェックしてドラマをよりお楽しみください。

よつば銀行 原島浩美がモノ申す! あらすじ 6話は、下記の内容となります。

浩美(真木よう子)が営業課長に着任して1年。

支店の業績は上がり和やかな空気だが、厳しいノルマは達成できずにいた。

浩美は、新たに人材紹介会社と取引したいと切り出す。

しかも同社社長・恭子(戸田菜穂)にヘッドハントされているという。

課内に不安が広がる中、恭子は浩美に、同社オーナーで商船会社社長の松崎(小木茂光)から無償援助を受けていると明かす。

以上が、よつば銀行 原島浩美がモノ申す! あらすじ 6話の紹介でした。

「よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~」の放送は、テレビ東京系にて 毎週月曜 22:00~22:54 です。

真木よう子さん ファンの方は、お見逃しなく!!

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