ザンビ あらすじ 8話

ザンビ あらすじ 8話

乃木坂46・齋藤飛鳥が連ドラ初主演!

水曜深夜ドラマ 「ザンビ」3月13日(水)は、8話目の放送となります。

物語は、仲間の友情、絆を描く新感覚サスペンス

最新のあらすじが、公開されました。

放送前にチェックして、ドラマをよりお楽しみください。

ザンビ あらすじ 8話は、下記の内容となります。

棺桶の中に閉じ込められた楓(齋藤飛鳥)。

守口(片桐仁)に助けを訴えるが、みんなを助ける唯一の方法は、楓を生贄に百年前の女の呪いを封じることだと言われる。

楓は、棺桶の壁に複数の引っ掻いたような痕を見つけ、自身の手を重ねると、誰かの記憶が楓の頭の中に流れてきて、百年前に起きたザンビ村の悲劇を知る。

一方、楓と離ればなれになった実乃梨(堀未央奈)と聖(与田祐希)は、校内で恐ろしい光景を目の当たりにする。

聖はショックで突然取り乱し、1人逃げ出してしまう。

実乃梨が聖を捜していると、どこからか悲鳴が聞こえ、急いで声のする部屋へ向かうと・・・。

以上が、ザンビ あらすじ 8話の紹介でした。

水曜深夜ドラマ 「ザンビ」の放送は、日本テレビ系にて 毎週水曜 24:59~25:29 です。

乃木坂46・齋藤飛鳥さん ファンの方は、お見逃しなく!!

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