スキャンダル専門弁護士QUEEN あらすじ 最終回

スキャンダル専門弁護士QUEEN あらすじ 最終回

2019年 冬の連続ドラマ 木曜日のおススメは、竹内結子さん 主演 「スキャンダル専門弁護士 QUEEN」です。

物語は、6年ぶりの地上波連続ドラマ主演となる竹内結子さんに注目です。

3月14日(木)は、最終回の放送となります。

最新のあらすじが、公開されました。

放送前にチェックしてドラマをよりお楽しみください。

スキャンダル専門弁護士QUEEN あらすじ 最終回は、下記の内容となります。

与田(水川あさみ)の要請で、氷見(竹内結子)を対象にした特別調査会が開かれることに。

氷見は吾妻(山本耕史)の政策秘書をしていた5年前、選挙違反をした疑いを持たれていた。

一方、東堂(泉里香)は与田に、氷見をたたく意図を問うがはぐらかされる。

報道陣も集まる中で調査会が始まり、氷見は5年前の選挙での違法行為を否認。

だが、氷見の協力者だという証人が現れ・・・。

以上が、スキャンダル専門弁護士QUEEN あらすじ 最終回の紹介でした。

「スキャンダル専門弁護士 QUEEN」の放送は、フジテレビ系にて 毎週木曜 22:00~22:54 です。

竹内結子さん ファンの方は、お見逃しなく!!

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