ラジエーションハウス~放射線科の診断レポート~ あらすじ

ラジエーションハウス~放射線科の診断レポート~ あらすじ

2019年4月開始の春ドラマ 月曜日のおすすめは「ラジエーションハウス~放射線科の診断レポート~」です。

フジテレビ系にて 4月8日(月)放送スタート!!

脚本は「グッド・ドクター」の大北はるか、演出は「HERO」シリーズを手掛けた鈴木雅之が務める。

「ラジエーションハウス~放射線科の診断レポート~」いったいどんなドラマなのか・・・

今回は、気になるあらすじの紹介です。

ドラマの参考にどうぞ!!

ラジエーションハウス~放射線科の診断レポート~ あらすじは、下記の内容となります。

レントゲンやCT(コンピューター断層診断)で病変を写し出す放射線技師と、画像から診療上の所見を得る読影をして、病気を診断する放射線科医。

放射線科“ラジエーションハウス”では、彼らが患者の病やけがの根源を見つけ出すべく、縁の下の力持ちとなって日夜奮闘している。

アメリカで最も権威ある放射線科医から認められた放射線技師の五十嵐唯織(窪田正孝)は、日本に戻り甘春総合病院で働き始める。

そこの放射線科医・甘春杏(本田翼)は、前院長の娘で、医師免許を持たない技師を見下していた。

以上が、ラジエーションハウス~放射線科の診断レポート~ あらすじの紹介でした。

「ラジエーションハウス~放射線科の診断レポート~」の放送は、フジテレビ系にて 毎週月曜 21:00~21:54 です。

窪田正孝さん ファンの方は、お見逃しなく!!

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