パーフェクトワールド あらすじ

パーフェクトワールド あらすじ

2019年 春の連続ドラマ 火曜日のおススメは、火9ドラマ 「パーフェクトワールド」です。

主演は、松坂桃李と山本美月

4月16日(火)放送スタートです。

今回は、気になるあらすじの紹介です。

放送前にチェックして、ドラマをよりお楽しみください。

パーフェクトワールド あらすじは、下記の内容となります。

インテリアデザイン会社「クランベリーズ」の事務員として働く川奈つぐみ(山本美月)は、職場の飲み会で、高校時代の同級生・鮎川樹(松坂桃李)と偶然再会する。

樹は、大学3年生の時に遭った事故で下半身不随になり、その後さまざまな支えを受けて夢だった建築士になっていた。

初恋の相手で、バスケットボール部のエースだった樹が車いす生活を送っていることを知り、つぐみは内心ショックを受ける。

次第にひかれ合っていく2人だったが、樹を支えたいと考えるつぐみに対して、樹は「恋もバスケも、もうやらない」と固く心に決めていた。

さらに、親の反対やライバルの出現、病気やけがなどの問題に直面していく。

以上が、パーフェクトワールド あらすじの紹介でした。

「パーフェクトワールド」の放送は、フジテレビ系にて 毎週火曜 21:00~21:54 です。

松坂桃李さん 山本美月さん ファンの方は、お見逃しなく!!

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