特捜9 あらすじ

特捜9 あらすじ

2019年4月開始の春ドラマ 水曜日のおすすめは「特捜9」です。

井ノ原快彦演じる浅輪直樹を主人公に、“9係”から“特捜9”に生まれ変わった刑事ドラマが待望の第2シーズン目に突入。

テレビ朝日系にて 4月10日(水)放送スタートです。

今回は、ドラマのあらすじの紹介です。

放送前にチェックしてドラマをよりお楽しみください。

特捜9 あらすじは、下記の内容となります。

警視庁捜査一課特別捜査班主任の浅輪直樹(井ノ原快彦)と妻の倫子(中越典子)、若手刑事・新藤亮(山田裕貴)は、六本木のビルの屋上で開催中の世界各国の菓子銘店が集う催事場で、スイーツを堪能していた。

お菓子のインターネット販売を始めたいという倫子の希望を形にするため、直樹がパソコンに強い新藤を呼び出したのだ。

新藤がスマートフォンでライブ配信できるアプリを紹介していたその時、ビルの上層階が突然爆発する。

その頃、直樹らだけでなく、青柳靖(吹越満)と矢沢英明(田口浩正)、小宮山志保(羽田美智子)と村瀬健吾(津田寛治)、そして、宗方朔太郎(寺尾聡)ら特捜班の面々も、各々が同時に、この惨状を目撃していた。

特捜9 あらすじの紹介でした。

井ノ原快彦さん ファンの方は、どうぞ、お見逃しなく!!

この記事へのコメント