科捜研の女 あらすじ

科捜研の女 あらすじ

沢口靖子主演の20周年を迎える人気ミステリー

木曜ミステリー「科捜研の女」いよいよ第19シリーズへ!!

4月18日(木)放送スタートです。

最新のあらすじが、公開されました。

放送前にチェックしてドラマをよりお楽しみください。

科捜研の女 あらすじは、下記に内容となります。

京都府警科学捜査研究所(通称・科捜研)の法医研究員・榊マリコ(沢口靖子)は、私生活はてんでズボラだが、科学捜査の分野においては常に冷静沈着なスペシャリスト。

マリコ自身の卓越した知見、そして個性的過ぎる科捜研メンバーが持つ法医、物理、化学、文書鑑定などの最新の専門技術を武器に、京都府警捜査一課の土門薫(内藤剛志)と共にさまざまな難事件に挑んでいく。

ある日、連続絞殺事件の犯人が取り調べ中に逃走。

マリコらが捜査協力を依頼される。

そんな中、絞殺された女性の遺体が発見され、科警研のメンバーは現場の状況から逃走犯の犯行を疑うが、マリコは疑問に思い・・・。

以上が、科捜研の女 あらすじの紹介でした。

「科捜研の女」の放送は、テレビ朝日系にて 毎週木曜 20:00~20:54 です。

沢口靖子さん ファンの方は、お見逃しなく!!

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