特捜9 あらすじ 3話

特捜9 あらすじ 3話

2019年4月開始の春ドラマ 水曜日のおすすめは「特捜9」です。

井ノ原快彦演じる浅輪直樹を主人公に、“9係”から“特捜9”に生まれ変わった刑事ドラマが待望の第2シーズン目に突入。

4月24日(水)は、3話目の放送となります。

物語は、どんな幕開けとなるのか・・・

最新のあらすじが、公開されました。

放送前にチェックしてドラマをよりお楽しみください。

特捜9 あらすじ 3話は、下記の内容となります。

脅迫状を受け取った将棋の女流棋士・知里(月岡鈴)が、師匠である高津(みのすけ)の対局中に殺害された。

脅迫状には近くで殺されたキャバクラ嬢・マリア(菅原ブリタニー)の名前があり、連続殺人が疑われる。

知里から脅迫状の相談を受けていた直樹(井ノ原快彦)らは、刑事部長・三原(飯田基祐)から失態を責められ、解決できなければ特捜班を解散することになる。

特捜9 あらすじ 3話の紹介でした。

特捜9の放送は、テレビ朝日系にて 毎週水曜 21:00~21:54 です。

井ノ原快彦さん ファンの方は、どうぞ、お見逃しなく!!

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