科捜研の女 あらすじ 2話

科捜研の女 あらすじ 2話

沢口靖子主演の20周年を迎える人気ミステリー

木曜ミステリー「科捜研の女」いよいよ第19シリーズへ!!

4月25日(木)は、2話目の放送となります。

最新のあらすじが、公開されました。

放送前にチェックしてドラマをよりお楽しみください。

科捜研の女 あらすじ 2話は、下記に内容となります。

廃工場で男性(吉田ウーロン太)の遺体が発見され、壁には描いたばかりの絵画と特徴的なサインが。

そこに約束をしていたという美術評論家・雫(真飛聖)が現れ、被害者は街角の壁などにゲリラ的に描くことで有名な画家・実相寺だと証言。

だがその正体は不明で、土門(内藤剛志)も雫からわずかな情報しか得られない。

マリコ(沢口靖子)は靴の付着物から身元を探ろうとする。

以上が、科捜研の女 あらすじ 2話の紹介でした。

「科捜研の女」の放送は、テレビ朝日系にて 毎週木曜 20:00~20:54 です。

沢口靖子さん ファンの方は、お見逃しなく!!

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