特捜9 あらすじ 4話

特捜9 あらすじ 4話

2019年4月開始の春ドラマ 水曜日のおすすめは「特捜9」です。

井ノ原快彦演じる浅輪直樹を主人公に、“9係”から“特捜9”に生まれ変わった刑事ドラマが待望の第2シーズン目に突入。

5月1日(水)は、4話目の放送となります。

物語は、どんな幕開けとなるのか・・・

最新のあらすじが、公開されました。

放送前にチェックしてドラマをよりお楽しみください。

特捜9 あらすじ 4話は、下記の内容となります。

不動産会社社長・二戸部(新納敏正)の遺体が見つかり、直樹(井ノ原快彦)らは事件と事故両面で捜査を始める。

元暴力団員の二戸部は手下の山川(江端英久)と共に30年前の拉致事件の容疑者で、宗方(寺尾聰)や鑑識課の猪狩(伊東四朗)らにとって因縁の相手だった。

宗方と直樹は、拉致事件の被害女性の恋人だった沢田(おかやまはじめ)が営む喫茶店を訪れ話を聞く。

特捜9 あらすじ 4話の紹介でした。

特捜9の放送は、テレビ朝日系にて 毎週水曜 21:00~21:54 です。

井ノ原快彦さん ファンの方は、どうぞ、お見逃しなく!!

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