特捜9 あらすじ 5話

特捜9 あらすじ 5話

2019年4月開始の春ドラマ 水曜日のおすすめは「特捜9」です。

井ノ原快彦演じる浅輪直樹を主人公に、“9係”から“特捜9”に生まれ変わった刑事ドラマが待望の第2シーズン目に突入。

5月8日(水)は、5話目の放送となります。

物語は、どんな幕開けとなるのか・・・

最新のあらすじが、公開されました。

放送前にチェックしてドラマをよりお楽しみください。

特捜9 あらすじ 5話は、下記の内容となります。

会社社長・敦郎(中村まこと)の妻で元アナウンサーの妃里子(岩橋道子)が豪邸の離れで火災により死亡。

家政婦の柚月(村岡希美)は自分が窓を閉め忘れたことが原因だと口にする。

過失かと思われたが、現場に遭遇した直樹(井ノ原快彦)は柚月に隠し事があるとにらむ。

妃里子の家政婦への横暴さが判明する中、柚月の息子・天馬(犬飼直紀)が現場にいたと分かる。

特捜9 あらすじ 5話の紹介でした。

特捜9の放送は、テレビ朝日系にて 毎週水曜 21:00~21:54 です。

井ノ原快彦さん ファンの方は、どうぞ、お見逃しなく!!

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