ラジエーションハウス あらすじ 6話

ラジエーションハウス あらすじ 6話

2019年4月開始の春ドラマ 月曜日のおすすめは、窪田正孝さん 主演
「ラジエーションハウス~放射線科の診断レポート~」です。

5月13日(月)は、6話目の放送となります。

脚本は「グッド・ドクター」の大北はるか、演出は「HERO」シリーズを手掛けた鈴木雅之が務める。

最新のあらすじが、公開されました。

放送前にチェックしてドラマをよりお楽しみください。

ラジエーションハウス あらすじ 6話は、下記の内容となります。

鏑木(浅野和之)は渚(和久井映見)に、唯織(窪田正孝)の行為は医師法に抵触する可能性があると告げ、問題が起きた場合は渚が責任を取るという言質を得る。

そんな中、公園で遊んでいて腹部を強打した女の子・沙里が救急搬送されてくる。

腹部のCT画像を見た杏(本田翼)は、脾臓(ひぞう)からの出血を確認。

将来、傷口が目立たなくて済むように、画像診断装置で患者の体の中を透かして見ながら治療を行うIVR(画像下治療)による止血を提案するが、鏑木から開腹手術をするよう命じられる。

以上が、ラジエーションハウス あらすじ 6話の紹介でした。

「ラジエーションハウス~放射線科の診断レポート~」の放送は、フジテレビ系にて 毎週月曜 21:00~21:54 です。

窪田正孝さん ファンの方は、お見逃しなく!!

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