特捜9 あらすじ 6話

特捜9 あらすじ 6話

2019年4月開始の春ドラマ 水曜日のおすすめは「特捜9」です。

井ノ原快彦演じる浅輪直樹を主人公に、“9係”から“特捜9”に生まれ変わった刑事ドラマが待望の第2シーズン目に突入。

5月15日(水)は、6話目の放送となります。

物語は、どんな幕開けとなるのか・・・

最新のあらすじが、公開されました。

放送前にチェックしてドラマをよりお楽しみください。

特捜9 あらすじ 6話は、下記の内容となります。

アップルパイ専門店を営む功子(秋野暢子)が殺され、怨恨と物取りの線で捜査が始まる。

功子の弟子で有名パティシエの理沙(木下あゆ美)と、倫子(中越典子)を介して知り合っていた直樹(井ノ原快彦)は、現場に残されたパイが気になる。

12年前、弟子は理沙と、芳美(三倉茉奈)、鈴(おりもりお)がおり、鈴は転落死していたと判明。

さらに直樹は懐かしい人物に会う。

特捜9 あらすじ 6話の紹介でした。

特捜9の放送は、テレビ朝日系にて 毎週水曜 21:00~21:54 です。

井ノ原快彦さん ファンの方は、どうぞ、お見逃しなく!!

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