科捜研の女 あらすじ 5話

科捜研の女 あらすじ 5話

沢口靖子主演の20周年を迎える人気ミステリー

木曜ミステリー「科捜研の女」いよいよ第19シリーズへ!!

5月16日(木)は、5話目の放送となります。

最新のあらすじが、公開されました。

放送前にチェックしてドラマをよりお楽しみください。

科捜研の女 あらすじ 5話は、下記に内容となります。

廃倉庫で焼死体が発見され、マリコ(沢口靖子)らの鑑定で、高齢の白人男性と断定される。

近くには、セーラー服の少女と2人の青年の古い写真が落ちていた。

間もなく、男性は米国在住のリチャード(リチャード・ウィルソン)と判明。

彼が写真の3人、寺の跡取りだった後藤(大出俊)、後藤の後輩・平松(寺田農)、その妹・さくら(中田喜子)に会いに来たと分かるが・・・。

以上が、科捜研の女 あらすじ 5話の紹介でした。

「科捜研の女」の放送は、テレビ朝日系にて 毎週木曜 20:00~20:54 です。

沢口靖子さん ファンの方は、お見逃しなく!!

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